立命館大学、2季ぶり39回目の優勝
全日本大学野球選手権大会へは2年連続19回目の出場


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<勝敗表> 2019春季リーグ戦
順位 チーム 勝点 勝率
1 立命 5 13 10 3 0 0.769
2 近大 4 12 9 3 0 0.750
3 同大 2 13 6 7 0 0.462
4 関大 2 15 6 8 1 0.429
5 関学 2 15 6 8 1 0.429
6 京大 0 12 2 10 0 0.167

今後の予定



関西学生野球連盟 @kansaibig_6





関西学生野球連盟‏ @kansaigakusei_6




 5リーグ対抗戦
 6月21日(金) 於:わかさスタジアム京都
 第2試合 関西学生野球連盟 
            4-3関西六大学野球連盟
 <戦評>
 関西学生野球連盟が着実に点を積み重ね勝利し、白熱した接戦を制し、決勝に駒を進めた。
 関西学生野球連盟は初回、一死から倉川(4・関大)が安打で出塁すると、大本(4・立命)の適時二塁打で先制に成功する。
 逆転を許し迎えた4回、敵失で出塁し野口春(3・関学)の適時三塁打で同点に追いつく。
 5回に岩井(3・関学)の犠飛でリードするも、その裏に同点に追いつかれる。
 そして6回、池上(2・立命)の安打などで二死一、三塁の好機を作ると、倉川の適時打で勝ち越しに成功し試合を決めた。
 投げては、継投した森(4・関大)がMAX148キロの力のある投球で、1点を守り切った。
 決勝では、秋の神宮大会代表決定戦のスーパーシード権獲得をめざし、近畿学生野球連盟と京滋大学野球連盟の勝者と戦う。
  
  6月23日(日) 於:わかさスタジアム京都
 第2試合 近畿学生野球
           0-5関西学生野球連盟
<戦評>
 投打で圧倒した関西学生野球連盟が関西5リーグの頂点に立ち、秋の神宮大会代表決定戦のスーパーシード権を獲得した。
 2回、松本(4・同大)、岩井(3・関学)の連打などで好機を作ると池上(2・立命)が適時打を放ち先制する。
 3回には、倉川(4・関大)のソロ本塁打、髙尾(4・関学)の3ラン本塁打でこの回4点を追加し、近畿学生野球連盟を大きく突き放し試合を決定づけた。
 投げては、黒原(2・関学)、藤原(4・京大)、鷲崎(4・近畿大学)の完封リレーで相手を寄せつけなかった。
 これにて、関西学生野球連盟は3年連続11回目の優勝となった。

 
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