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<勝敗表> 2018秋季リーグ戦
順位 チーム 勝点 勝率
1 近大 5 12 10 2 0 0.833
2 立命 4 12 8 4 0 0.667
3 関大 3 13 8 5 0 0.615
4 関学 2 12 5 7 0 0.417
5 同大 1 13 5 8 0 0.385
6 京大 0 10 0 10 0 0.000

試合予定・結果 (秋季チャレンジリーグ) 
  11月16日(金)  於:豊中ローズ
   第1試合   立命4-3関大
   第2試合   同大3-5京大 
  11月17日(土)  於:豊中ローズ
   第1試合   関大2-1近大
   第2試合   立命6-7関学


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関西学生野球連盟‏ @kansaigakusei_6

   
平成30年度秋季チャレンジリーグ
11月17日(土)  於:豊中ローズ
第1試合   関大2-1近大
<戦評>
 関大が白熱した投手戦を制し、近大に勝利した。
 関大は同点で迎えた四回、先頭の野口(1・鳴門渦潮)と目片(1・比叡山)の安打で一死一、三塁とすると、山﨑太(2・智辯学園)、西川(2・聖光学院)の連打で一死一、三塁の好機を作ると、敵失の間に一点を追加する。
投げては先発の高野(2・出雲商)が9回被安打3、18奪三振の好投で、近大打線を一点に抑えた。
近大は打線が沈黙し、悔しい敗戦を喫した。
第2試合   立命6-7関学
<戦評>
 関学の打線が繋がり、勝利した。
 先制を許した直後の3回、中原(2・関西学院)の安打などで二死一、二塁の好機を作ると、金子(1・報徳学園)の3ラン本塁打で逆転に成功する。
 続く4回、野口(2・智辯和歌山)、大谷(1・大社)の安打などで二死満塁とすると、中原の適時打などで2点追加する。
 そして8回にも中原の適時打などで2点を追加し、試合を決定づけた。
 投げては、3投手の継投の要所を締める投球でリードを守り抜いた。

 立命は9回に粘りを見せるもあと一歩及ばず、優勝を逃した。

 
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